日本同盟基督教団 北秋津キリスト教会

〒359-0038 埼玉県 所沢市 北秋津649−1


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  キリスト教Q&A  
 
   聖書解釈の原則

  聖書はなんと言っているか、「アブラハムは神を信じた。それによって、彼は義と認められた」とある(ローマ4:3)。
  私達は、神が人間の歴史を通じて、神の御心を啓示して下さったと信じています。聖書は人の手によって書かれたものですが、神の聖なる御心だと確信して受けとめられてきました。パウロも、「聖書はなんと言っているか」という土台に立って、議論を展開します。それだけに、聖書の言葉の意味は、正しく把握されなければなりません。以下は、聖書を解釈する時の基本的な心構えであり、正しい解釈の指針となるものです。==>全文はこちら

(この記事は「聖書教室」に掲載中の「聖書解釈の原則(2000年11月19日聖書研修会資料)」と同じです。)

   幼児洗礼について

   人がキリスト信者になるためには「イエス・キリストを信じて、その名によって洗礼を受ける」必要のあることは、よく知られている。しかし、宗教改革以後、アナバプテスト(再洗礼派)と呼ばれる人々は、幼児に洗礼を施す事を否定した。...しかし、宗教改革者カルヴァンやルターは幼児洗礼に問題ありとはしなかった。むしろ、...==>全文はこちら

(この記事は小林牧師によって新たに準備されました(2004年6月6日)。)

  

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